9月15日 クリエート浜松 2Fホールにて「第1回お楽しみプログラム」を開催しました。(76名参加)
年末のハママツの第九が来年に延期となり、歌いたくてウズウズしている団員のため、いつも練習の指導をして頂いている齋藤先生とピアニストの落合先生に来ていただきました。
新型コロナウイルスの感染防止のため、体調の悪い人や熱のある人は辞退して頂く、各自フェイスシールドとマスクを着用、間隔を2mあける、指導者の前には透明の衝立を置く等、合唱連盟のガイドラインに従って行われました。
会場の換気もしっかりとしており皆、安心して歌えたことと思います。
練習曲目は、第九の有名な「歓喜の歌」の部分と、第九とほぼ同じ時期に作曲されたシューベルトのミサ曲ZumSanctus(Heilig)でした。4声の美しいハーモニーの曲です。
この会は10月と11月にも行う予定です。