12月3日(火)、ACT25周年記念合唱団の第2回目の指揮者合わせが行われました。
1か月半前の10月に行われた第1回目の時に指摘された内容を齋藤先生ご指導の下練習してきました。
矢崎マエストロからは前回よりさらに音楽性を追求した感情のこもった表現を要求されましたが、その場でかなり改善できたように思われます。
本番まで10日余り。12月15日の舞台では個性的な、音楽性を追求した第九を披露できるものと思います。