例年、浜松フロイデ合唱団で「第九」を歌うメンバーの多くも参加するACT25週年記念合唱団の第1回目の練習が7月2日、アクトシティ浜松 音楽工房ホールで行われました。
第1回目ということで、団長、副団長、パートリーダー(正/副)の紹介も行われました。
総勢200名の団員で、練習会場もクリエート浜松のふれあい広場のようなオープンスペースではないため非常に迫力のある練習となっております。
今日は第九の中で一番有名な部分(歓喜の歌)、練習記号Mを練習しました。
指導される齋藤先生もいつものようにユーモアを交えながらも初回から気合の入ったご指導で、特に第九初心者の団員にも丁寧な説明で頑張ろうという気持ちが芽生えたものと思います。
これから約半年、練習を積み重ねて年末の本番を迎えます。
お客様に感動して頂けるように・・・。