11月1日(木)、ソプラノとアルトの合同パート練習が行われました。
参加した団員の声をお伝えします。

『パートリーダーさんを中心にまずはフーガの復習。音の高さ、FreudeBruderなど、言葉をはっきり言うように意識して歌うようにしました。そして、曲の後半を練習しました。短く切って歌うと気にして歌えるところも、通しで歌うと抜けてしまうこともあり、都度確認しながら歌いました。』
ピアノは廣野ルリ先生でした。お疲れ様でした。

4つのパート別の練習が先月までに終わり、今週の女声合同パート練習、来週の男声合同パート練習と続きます。月末には、いよいよ指揮者合わせとなり、だんだんと本番モードへと入っていきます。