器楽として奏でられるオペラ~パリからヴェネツィアへ~
浜松市楽器博物館 レクチャーコンサートNo.180

器楽として奏でられるオペラ【日 時】:2016年5月14日(土)  開場 18:00 開演 18:30
【会 場】:浜松市楽器博物館 天空ホール
【入場料】:一般    3,000円
aaaaaaaaaa学生  1,000円
【出 演】
アンサンブル・リクレアツィオン・ダルカディア Ensemble Ricreaiton d’Arcadia
松永綾子(ヴァイオリン)
山口幸恵(ヴァイオリン)
懸田貴嗣(チェロ)
渡邊孝(チェンバロ)
【WEBサイト】
http://www.hcf.or.jp/hall/detail.php?id=17157

18世紀を代表するイタリア・オペラ作曲家バルダッサーレ・ガルッピの劇場的要素の大きい室内楽作品、18世紀パリで活躍した作曲家J=M. ルクレールと南イタリアに生まれパリに定住したミケーレ・マシッティ達のフランスのエスプリを、楽器博物館所蔵の名器ブランシェ・チェンバロを使い、ヨーロッパを中心に活躍する名手達がお届けする。(WEBサイトより)