【本日の練習箇所】
最初から最後まで

【本日の練習内容】
歌詞の発音の確認。特に日本人の多くが苦手とするerの発音。練習番号G(Küsse gab sie)は各人が人と合わせながら音を創り出すアンサンブルを体感する為ベースとアルト、テノールとソプラノがそれぞれ男女入り混じって手を繋ぎ歌った。男声合唱は肩を組み歌った。Prestissimoはノリノリで。締めのfunken!で脱力しない。オケの最後まで歓喜の笑顔で終わろう。

【齋藤先生本日のお言葉】
(歌詞に)気持ちを入れたら気持ちを音にするのが大事。
(合唱は)身体を使いましょう。心もいっぱい使いましょう。両方使うんです。

【ひとり言】
齋藤先生中心に団員全員で創り上げた今年の第九。絶対に大成功させたいと決意を新たにした今日の練習でした。当日は体調を万全に。今日はこの一杯にしておこう。歓喜の美酒を浴びる為に・・・

(ベース呑助)